NEWS おしらせ

2020.01.01
2020 A HAPPY NEW YEAR
新年あけましておめでとうございます!
今年は、また新たな動きがはじまりそうです。
春先早々、東京・長野に続く第三の新たな拠点を横浜にて始動予定。
新しいスタッフも数名加わり、よりフレキシブルなオーガナイズのもと、
より自由なクリエイティブを目指します。みなさまにとって、実り多いすばらしい1年になることをお祈りいたします。
本年も変わらぬお付き合いの程、宜しくお願い申し上げます。
2017.07.16
【ダンスアーカイヴ構想Webサイト】を一次公開
故大野一雄さん・大野慶人さんのチラシやプログラム等の公演資料、写真、映像、創作メモ等を中心に貴重な資料約25,000点を収集するダンスアーカイブ構想のWebサイトを一次公開しました。今回は、ごく一部のアーカイヴ資料のみの公開となりましたが、本年中の正式公開に向け、従来のアーカイヴサイトのイメージにないインタラクティブで検索方法に趣向を凝らしたアーカイヴシステムを弊社も関わり準備中です。舞踏だけでなく、舞踏の源流であるモダンダンスにも視野を広げた資料収集・データ整備も進めていきます。正式公開までお待ちください。
ダンスアーカイブ構想
2017.06.14
長野県富士見町に新しい拠点を設けました
沢山の方がご縁を繋げて頂き、この度、八ヶ岳の麓。
長野県富士見町に新しい拠点を設けました。新しい拠点先は「富士見森のオフィス」
http://www.morino-office.com/その名の通り、森に囲まれた複合型ビジネス交流施設です。
都内の仕事も継続しながら、東京と長野の2拠点で、さらに豊かな仕事の在り方を探していきたいと思っております。場所が変われば流れも変わります。
この森のオフィスを中心に、早速色々なプロジェクトが進み始めており、これからの展望が本当に楽しみでなりません。現在は、木曜日、金曜日を中心にスタッフがおりますので、もしお近くにいらっしゃる事があれば、是非見学に来て下さい。
ご案内させて頂きます。
2017.01.01
2017 Happy New Year
新年あけましておめでとうございます。
昨年中は多方面にて本当にお世話になりました。
今年も、自由でフラットなスタンスを活かして、
みなさまといっしょになってものを考え、
臨機応変、最適なカタチを提案させて頂きながら、
わくわくするような結果が導き出せるように、
ベストな体制で仕事に取り組んでいきたいと思っております。どうぞよろしくお願い致します。

2016.12.05
風景と食設計室 ホー 展示映像を製作
現在、アーツ前橋にて行われている展示
”フードスケープ 私たちは食べものでできている”
にて、風景と食設計室 ホー
さんの展示内に展開されている映像でご協力させて頂いております。
僭越ながら、私の写真が今回のポスターや図録にも使用されております。ホーさんに限らず展示も素晴らしい内容で、”食”という文化をそれぞれの作家さんの視点を通しながら、”循環”の大切さを考えさせられる貴重な展示内容だと感じました。
個人的に図録に引用されている、
”中尾佐助「栽培植物と農耕の起源」”
の言葉がとても心に残りました。是非この展示を沢山の方に見て頂きたいなと。
アーツ前橋
”フードスケープ 私たちは食べものでできている”
http://www.artsmaebashi.jp/?p=7746会期:2016年10月21日(金)~2017年1月17日(火)
開館時間:11時~19時(入場は18時30分まで)
休館日:水曜日(11月23日は開館、11月24日休館)、年末年始(12月28日-1月4日)
観覧料:一般600円/学生・65歳以上・団体(10名以上)400円/高校生以下無料

2016.11.15
株式会社PAL様 英語サイトを公開
株式会社PAL様の英語サイトを公開いたしました。
http://www.pal-style.co.jp/en/index.html
コーポレイトサイトの英語版というよりは、会社業務内容を海外向けの分かりやすくまとめた
英語紹介サイトといった内容になります。どうぞご覧ください。

2016.10.22
六本木アートナイト2016 終了
六本木アートナイトでは2ステージともたくさんの人にご来場いただきありがとうございました。
昨夜イベント欄でも書きましたが、ああいう広い意味でのアート企画とパブリックな場で開催することで、
この手の表現や作品に触れたことのない方々にも作品を見る機会がつくれて、いろんな感想意見がうまれるというのは、
日本のアートをめぐる環境が育っていくうえでもとても意義のある機会だと思いました。弊社ではこのような文化をつくりつなぐ活動を大事なミッションとしてサポートして参ります。
SAL VANILLAの活動にも引き続きご支援のほどよろしくお願いいたします。当日の写真は以下よりご覧いただけます。
六本木アートナイト写真ギャラリー
2016.10.20
【フードスケープ 私たちは食べものでできている展】OPEN!
設立以来何かとお世話になっている、風景と食設計室 ホーの展示が10月21日よりアーツ前橋にて、行われます。
こちらの展示に3面のモニタで表現される映像を今回担当させて頂いております。
宜しければ是非アーツ前橋にお越し頂ければ嬉しいです。
【「フードスケープ 私たちは食べものでできている」展 オープン!】
アーツ前橋秋の企画展がいよいよ本日開幕です。
「服の記憶-私の服は誰のもの?」(2014年)、「ここに棲む-地域社会へのまなざし」(2015年)に続く「衣食住」をテーマとした展覧会の第3弾、「食」をテーマとした展覧会。
食べることを通じて、私たち個人がどのように自然や社会と結びついているかアーティストの表現によって考えます。
「フードスケープ 私たちは食べものでできている」展
観覧料:一般600円 学生・65歳以上・団体400円
詳しくは以下より。
2016.10.05
10.22 SAL VANILLA@六本木アートナイト
今月22日(土) わたくし及川が20〜30代の頃、
もっとも多くプライオリティを置き大事な時間を過ごした
パフォーミングアートカンパニーSAL VANILLAが
六本木アートナイトにて約10年ぶりに復活します。
◼︎日時:
2016.10.22(土) 23:00 / 25:00(10.23 1:00AM)
各約20分
◼︎会場: 六本木ヒルズアリーナ
六本木アートナイト SAL VANILLAそもそも弊社ヒトヒトプロモーションは、
もともとこうした空間アートや音楽、映像などの表現活動に
その人生の大半を注いできたメンバーのつながりから設立しており、ひろく「文化」をつくること、つなぐことをミッションとしております。
今、これからも関わっている全ての仕事への向かい方においても、
そのスタンスは変わりません。よって現在のヒトヒトプロモーションがあるのも、このカンパニーで過ごした大切な時間があってのものといっても、過言ではありません。
さて、以下SAL VANILLAの簡単なプロフィールです。
「都市とコミュニケーション」を大きなテーマに1994-2005年に活動したパフォーミングアート カンパニー。
舞踏をルーツとしたエッジの効いた身体表現をベースに、映像、サウンド、ライティング、インスタレーション等が有機的に連動したミクストメディアなスケール感のある表現が特徴。
国内外の先鋭的なフェスティバルに招聘され15カ国25都市で16作品を発表。「メディアとしての身体」というワークショップも各地で展開。
今回はアートナイトのパフォーマンスプログラムの一環かつ深夜帯という限られた環境下ですので、身体にフォーカスしたシンプルな20分のパフォーマンスとなりますが、SAL VANILLAの16年の世界観は感じていただけるかと思います。
六本木ヒルズアリーナといえば、SAL VANILLAが2003年の六本木ヒルズオープン時、連夜開催されたアートシリーズの中で3日間大掛かりな作品「inter/action」を発表した思い出の縁のある空間。
ちょっと遅い時間のショーイングなりますが、興味関心をもっていただけたら、ぜひ、お越しください!
詳細は以下のイベントページを参照ください。
SAL VANILLA @六本木アートナイト2016
2016.09.30
株式会社マカイラ様 ウェブサイトを公開
アドボカシーを中心としたパブリックアフェアーズ(公共戦略コミュニケーション)のコンサルティング会社である
株式会社マカイラ様の公式サイトを公開いたしました。株式会社マカイラ様オフィシャルコーポレイトサイト
http://makairaworld.com/「テクノロジー・文化・社会イノベーション」の3領域のアドボカシーを強みとして、
広報やロビイング、イベント企画、ネットワーキングやセクター間連携などを通して
世の中に様々なムーブメントを起こしていく支援に精力的に取り組んでおられる会社様です。今回のサイトリニューアルで、この会社の取り組みやスタッフ様を含めた会社の雰囲気が
よりよくリアルに伝わるようになったかと思います。(掲載写真も弊社が撮影。)
サイトで使っているロゴマークや名刺のデザインも今回担当いたしました。









